昨年50年近く地元に愛されたレマンが閉店し、

解体作業を目にしてからは

あのレマン通りを横切る度に思い出まで崩れて

いきそうな感覚に陥り、 笑顔も消えてしまったけど、

以後、ますみや、Joyfull数店。

クロスモールきっちょううどん。

なんと!コロナの影響かウェザーキングまで。

そして昨日はAコープ木花店の解体現場を目にして

(8月リニューアル予定)時代の流れを痛感した。

タイヨー赤江と清武は、ディスカウントタイヨーとして

リニューアルされたが、店内を一回りして

厳しい現実に顔をしかめてしまった。

スーパーも量販店も飽和状態で大変だなぁ。

そんな中

移動販売車が近所に現れるようになった。

とくし丸と書かれた軽トラックを改良した

ボディで軽快な音楽を鳴らしてやってくる。

いつもお年寄り数名が談笑しながら購入している。

今後の高齢化社会では、田舎のみならず

街中でも浸透していく予感がする移動販売車。

気になり調べたら、地元のスーパーと提携し、

資金は300万円らしい。

これ夢あるよなぁと思う。

例えばバリスタが運営している移動販売車とかなら

若者も通いそうだし、+αでやれれば可能性∞じゃないか?


朝から

目論み無しでブログったので

まとまりない文章ですいません。